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      <title>SASプレミアムラウンジ</title>
      <link>http://www.sascom.jp/loungenews/</link>
      <description>エクゼクティブな皆様とSAS InstituteJapan株式会社をつなぐ、会員制コミュニケーションサイト「SASプレミアムラウンジ」</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 16 Feb 2012 13:58:06 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
            <item>
         <title>協賛イベントを開催！テーマは“ビッグデータ攻略法”</title>
         <description><![CDATA[ビッグデータは収集するだけでは有用な経営資産にはなりません。<br />
<br />
ビッグデータを分析することによって、今まで見えなかった市場変化や顧客ニーズを察知することが可能となり、的確な経営判断が出来るようになります。<br />
<br />
各イベントのSASセッションでは、ソーシャルメディアをはじめとする多種多様なビッグデータを活用した先進的なユーザー事例から、ビッグデータを価値ある資産へ転換するために必要なシステム環境まで、SASによるビッグデータ攻略法をご紹介いたします。<br />
<br />
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。<br />
<br />
<strong>【最新協賛イベント情報】</strong>
<br />
<p>●2012年2月22日（水）<br />
【協賛/東京】　伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 主催<br />
<a href="http://spider.ctc-g.co.jp/web/fm/mkt/2011163g" target="_blank">「ビッグデータ時代のテクノロジーとビジネス」セミナー</a>
<br />
<br />
●2012年2月28日（火）- 29日（水）<br />
【協賛】　日経BP 主催<br />
<a href="http://expo.nikkeibp.co.jp/bigdata/2012spring/" target="_blank">「ビッグデータEXPO」</a>
<br />
<br />
●2012年3月1日（木）<br />
【協賛/大阪】　伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 主催<br />
<a href="http://spider.ctc-g.co.jp/web/fm/mkt/2011165g" target="_blank">「ビッグデータ時代のテクノロジーとビジネス」セミナー</a>
<br />
<br />
●2012年3月8日（木）<br />
【協賛/名古屋】　伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 主催<br />
<a href="http://spider.ctc-g.co.jp/web/fm/mkt/2011164g" target="_blank">「ビッグデータ時代のテクノロジーとビジネス」セミナー</a>
<br />
<br />
●2012年3月8日（木）<br />
【協賛】　ITmedia 主催<br />
<a href="https://itmedia.smartseminar.jp/public/seminar/view/387" target="_blank">第16回 情報マネジメントカンファレンス<br />
大量・多種類のデータを、いかに"価値"に還元するか？<br />
ROI最大化、収益向上に寄与するビッグデータの真意と活用の鍵</a>
<br />
<br />
●2012年3月9日（金）<br />
【協賛】　テラデータ 
主催<br />
<a href="http://universe.teradata-j.com/sk5/" target="_blank">「Teradata Universe Tokyo 2012」</a>
</p>
<br />
]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/02/post_36.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/02/post_36.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">EVENT</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 13:58:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッグデータで進化するカスタマー・インテリジェンス</title>
         <description><![CDATA[IDC社のプレディクション（ITのトレンド予想）では、2012年に国内のビッグデータ関連ソリューションが本格始動し、特に「顧客を知る」ためのカスタマー・インテリジェンスの重要性が高まるであろうとしています。顧客が多様化し、ネット販売に主力が移行しつつある今、「顧客を知る」ためにはネット上のデータ分析は不可欠です。そして、「顧客を知る」という内容も変わりつつあります。<br /><br />
例えばネットショップで商品を購入すると、店舗には購買データ、通信キャリアには通信データ、金融機関や電子マネーなどには決済データが生じます。これらのデータと顧客の基本情報を組み合わせて分析する事で「買われそうな物」を予想する事ができます。これは既に買った「過去の顧客」の分析です。<br /><br />
しかし、顧客が他の店舗に行ってしまったり、買わずに立ち去れば購買にはつながらず、データも生じません。そこで、顧客の来店行動を知るためにキャンペーンを分析し、顧客の来店から購買や立ち去りに至るまでの行動をWebログ分析で知り、どのようなオファーリングやレコメンデーションが来店や購買に結びつくのかを予想します。<br /><br />
さらに、来店する前の「未知の顧客」を知るために、ソーシャルメディアにおける人と人の繋がりや発言の内容、スマートフォンの位置情報や加速度センサー、スマートフォンアプリの利用状況などに分析対象は拡がっています。<br /><br />

ビッグデータ時代を迎え、カスタマー・インテリジェンスは、未知の顧客を知る、顧客自身がまだ気づいていないニーズを知る事に変わりつつあります。<br /><br />]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/02/post_35.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/02/post_35.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">COLUMN</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 13:54:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「SAS/ACCESS ソフトウェア」 他 新カタログ3種類公開中！</title>
         <description><![CDATA[  
  <p>SAS Premium Loungeでは、新カタログを3本、公開いたしました。</p>
  
  <table width="578" style="width: 578px; height: 660px;" bgcolor="#999999" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
    
    <tbody>
      
      <tr>
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="141" alt="SAS/ACCESS ソフトウェア" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_ACCESS.gif" border="0" /><font color="#007dc3"> </font></a></td>
        
        <td bgcolor="#ffffff"><strong>▼『SAS/ACCESS ソフトウェア』<br />多様なデータを統合して活用できる環境で、より効果的で素早い意思決定を促進</strong><br /><br />SAS/ACCESSのインターフェイスは、エンタープライズ・データへのアクセスと、SASとサードパーティのデータベースの統合を可能するソリューションです。SAS?ソリューションは、SAS/ACCESSのインターフェイスを介することで、データベースやプラットフォームの種類にかかわらず、データの読み込み、書き込み、更新ができます。</td>
      
      </tr>
      
      <tr>
        
        <td width="130" align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="141" alt="SAS/CONNECT ソフトウェア" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_CONNECT.gif" border="0" /></a></td>
        
        <td bgcolor="#ffffff"><strong>▼『SAS/CONNECT ソフトウェア』<br />コンピューティング資源を最大限に活かしてアプリケーションを分散実行し、最大のパフォーマンスを実現</strong><br /><br />SAS/CONNECTは、さまざまなオペレーティング・システムで稼働するコンピュータをネットワーク上で繋ぎ、各マシンのリソースを組み合わせて最大限に活用するためのソフトウェアです。コンピューティングの負荷を複数のCPUに効率よく分散し、並列処理によるスケーラビリティを引き出します。</td>
      
      </tr>
      
      <tr>
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="141" alt="SAS APPDEV STUDIO" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_AppDev.gif" border="0" /></a></td>
        
        <td bgcolor="#ffffff"><strong>▼『SAS APPDEV STUDIO』<br />分析やレポートのためのパワフルなアプリケーション／ソリューションをコスト効率よく開発するための包括的な環境</strong><br /><br />SAS AppDev Studioは、Javaアプリケーションの構築をサポートするアプリケーション開発製品です。SASサーバのバックエンド・ビジネス・インテリジェンスと分析のパワーを最大限に利用し、さまざまな言語を使ってさまざまなプラットフォームに対応するアプリケーションを迅速かつコスト効率よく開発するための独自機能を幅広く提供します。</td>
      
      </tr>
    
    </tbody>
  
  </table>
  
  <p>掲載場所：TOP ＞ダウンロード</p>
 ]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/02/3_1.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/02/3_1.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DOWNLOAD</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 02:06:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「SAS Enterprise Guide」他、新カタログ4種類公開中！</title>
         <description><![CDATA[

  
  
  
  
  <p>SAS Premium Loungeでは、新カタログを4本、公開いたしました。</p>
  
  
  
  
  <p>掲載場所：TOP＞ダウンロード</p>
  
  
  
  
  <table width="100%" class="show_design_border" bgcolor="#999999" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
    
    
    
    
    <tbody>
      
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc">&nbsp;<a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" alt="SAS Enterprise Guide" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_EG.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS Enterprise Guide』<br />パワーユーザーや分析者向けに実践的な分析環境をグラフィカル・インターフェースで提供</strong> <br /><br />直感的に操作可能なウィザードを使って、基本的なレポーティングから複雑な分析にいたるさまざまなSAS機能を有効活用し、ダイナミックな分析結果を配信するMicrosoft Windowsベースのクライアント・アプリケーションで、ビジネスアナリスト、プログラマー、統計のスペシャリストに最適です。</font></td>
      
      
      
      
      </tr>
      
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        
        <td width="130" align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" title="SAS Enterprise Miner" alt="SAS Enterprise Miner" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_EM.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS Enterprise Miner』<br />コラボレーションに適した大規模データ・マイニング・ツール<br />データ・マイニング処理を分かりやすくナビゲーション</strong> <br /><br />データ・マイニングのプロセスを合理化し、企業全体から収集した大量にあるデータの分析にもとづいて高精度の予測モデルと記述モデルを作成します。不正の検出、リスクの最小化、リソース需要の予測、マーケティング・キャンペーンのレスポンス率の向上、顧客離反の抑制に活用されています。</font></td>
      
      
      
      
      </tr>
      
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_OR.gif" border="0" complete="true" /></a> </td>
        
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS/OR』<br />ビジネスプロセスを最適化し、経営科学の課題に対応する<br />高度なオペレーションズ・リサーチ手法を提供</strong> <br /><br />SAS/ORは、限られた経営資源や厳しい制約の中で、最適な結果につながる活動を特定します。目標達成に向けた最適な計画を立案するための強力な最適化、プロジェクト・スケジューリング、シミュレーションなど一連の技術を備え、多くの行動やシナリオを検討し、最適なリソース配分を行うことができます。</font></td>
      
      
      
      
      </tr>
      
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_QC.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS/QC』<br />全社的な品質改善の取り組みを強力にサポートする幅広い統計的手法とツール群</strong> <br /><br />SAS/QCは、統計手法を利用した品質改善の分野において非常に深く幅広い機能を持つツールです。加えてプロセス管理の機能も持ち、組織は基本的なプロセス管理にとどまらず、より高品質な統計解析の結果を織り込んだ、プロセスや品質の改善につながる正確な洞察を得ることができます。</font></td>
      
      
      
      
      </tr>
    
    
    
    
    </tbody>
  
  
  
  
  </table>
  
  
  
  
  <p>掲載場所：TOP ＞ダウンロード</p>



]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/01/sasgraph.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/01/sasgraph.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DOWNLOAD</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 20:03:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【コラム】 ビッグデータ時代に求められる顧客分析</title>
         <description><![CDATA[

  
  
  <p>2012年に入り、ビッグデータへの注目はさらに高まりを見せているようです。</p>
  
  
  <p>当初は、大量データを処理するテクノロジー面の話題が主でしたが、最近では、ビッグデータをいかに活用し、ビジネスに役立てられるかというより実際的な効果に関心が集まっています。ここで少し実例を紹介しましょう。</p>
  
  
  <p>大手オンライン旅行会社のExpediaでは、約200テラバイトに及ぶ顧客データとクリックストリーム・データを分析することで、顧客のライフタイムバリュー（生涯価値）を最大化し、顧客満足と収益性のアップを両立させています。</p>
  
  
  <p>これは、インターネット上で入手できるビッグデータがいかに価値を秘めているかを示す好事例といえます。</p>
  
  
  <p>例えば実店舗では、POSによりどんな人が「何を買ったのか」を知ることができますが、「何を買わなかったのか」はわかりません。Webにおいては、何を買わなかったかはもちろん、「何と比較したのか」、「検討にはどのくらいの時間を要したのか」、「どういう経路をたどって購入に至ったのか」を知ることができます。そして、その知見をもとに、顧客満足を高め売上を伸ばす施策を打つことができるようになります。</p>
  
  
  <p>分析できる顧客情報がかつてなく増大している今、ビッグデータを活用したサクセスストーリーはさらに増えていくことでしょう。</p>

]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/01/post_26.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2012/01/post_26.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">COLUMN</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jan 2012 18:50:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「SAS/GRAPH」他、新カタログ3種公開中！</title>
         <description><![CDATA[
  
  
  
  
  
  
  <p>SAS Premium Loungeでは、新カタログを3本、公開いたしました。<br />今回は、戦略的情報基盤関連の3本です。ぜひご覧ください。<br /><br />掲載場所：TOP＞ダウンロード</p>
  
  
  
  
  
  
  <table width="579" style="width: 579px; height: 692px;" bgcolor="#999999" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
    
    
    
    
    
    
    <tbody>
      
      
      
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        
        
        
        <td width="110" align="center" bgcolor="#cccccc"><img width="100" height="140" alt="SAS/GRAPH ソフトウェア" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_GRAPH_ws1111.gif" border="0" complete="true" /></td>
        
        
        
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS/GRAPH ソフトウェア』<br />さまざまなビジネス・インテリジェンス・アプリケーションでチャート、グラフ、マップを駆使したデータ可視化を実現<br /><br /></strong>SAS/GRAPHは、訴求力の高い視覚的なグラフィックを作成でき、意思決定者がビジネス上の重要な問題を素早く理解できるようにします。情報の保管場所、コンピューティング・プラットフォーム、分析結果の形式を問わず、きめ細かにカスタマイズできるプレゼンテーション・スタイルで表現できます。</font></td>
      
      
      
      
      
      
      </tr>
      
      
      
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        
        
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" alt="BASE SASソフトウェア" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_ETS_ws1111.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        
        
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS/ETS ソフトウェア』<br />ビジネスプロセスのモデリング、予測、シュミレーションのための計量経済分析と時系列分析の手法を幅広く提供する統合環境<br /><br /></strong>SAS/ETS は、計量経済分析、時系列分析、予測の手法を幅広く備え、ビジネス・プロセスのモデリング、予測、シミュレーションを行い、より効果的な戦略および戦術を策定できるようにします。経済状況や市況、顧客プロフィール、価格決定、市場活動などの要素がビジネスにもたらす影響について理解を深めることを支援します。</font></td>
      
      
      
      
      
      
      </tr>
      
      
      
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        
        
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" alt="SAS/STATソフトウェア" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/pb_IML_ws1111.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        
        
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS/IML ソフトウェア』<br />Rとの統合も可能な、幅広い用途のための強力な対話式の行列プログラミング言語<br /><br /></strong>SAS/IMLは、簡単な行列操作から推定手法や線形プログラミング、非線形最適化にいたるまでの幅広い問題の解決に活用できます。新しいインターフェイスであるSAS/IML<sup><font size="2">潤・/font&gt;</font></sup><font size="2"> Studioは、対話式のプログラミング機能と探索的データ分析機能を提供するほか、オープン・ソースの統計ソフトウェア「R」との統合が可能です。</font></font></td>
      
      
      
      
      
      
      </tr>
    
    
    
    
    
    
    </tbody>
  
  
  
  
  
  
  </table>





]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/12/sasgraph3.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/12/sasgraph3.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DOWNLOAD</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Dec 2011 16:30:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>分析を武器とする企業</title>
         <description><![CDATA[

  
  
  <p>SASは、テレビ番組「ビジネス解の公式―分析ビジネスの最前線―」（BS Japan (171ch)で毎週火曜の23：54より放送）をスポンサーしています。この番組では、日常生活の中で私達が気づいていない企業の分析テクニックを紹介しており、冒頭のシーンで、渋滞を減らす信号システムや、配達や荷受けが効率よく行われていたりするシーンが出てきます。</p>
  
  
  <p>私達の日常は数年前と比べても確実に便利なサービスが増えてきましたが、こういった裏側では様々な分析が行われています。厳しい競争環境のなかで、分析を武器にして勝ち抜こうとしている企業が増えているのは事実です。</p>
  
  
  <p>ある通販会社では、顧客や顧客世帯のプロフィールだけでなく、過去、様々な自社のチャネルでどのような購買アクションを起こしたかということをもとに、カタログの種類を変えて配布をしています。<br />つまり、隣の家同士、同じような世帯構成でも、カタログの内容を変えて送付しているのです。担当者いわく「カタログショッピングを楽しんでいただくためにカタログを配布しています。ただ単に購買確率を上げるためではないのです。お客様の利便性を高めるために分析を活用しているということです。」顧客の利便性というのはビジネスの上で最も重要な要素ですが、正しく顧客に適用することに分析が役立っています。</p>
  
  
  <p>この他にもいろいろな事例が紹介されていますのでぜひご注目ください。（放映は12月20日までです。）</p>

]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/12/post_27.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/12/post_27.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">COLUMN</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Dec 2011 00:32:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SAS Analytics Pro 他、新カタログ3本公開中！</title>
         <description><![CDATA[


  
  <p>SAS Premium Loungeでは、新カタログを3本、公開いたしました。<br />今回は、戦略的情報基盤関連の3本です。ぜひご覧ください。<br /><br />掲載場所：TOP＞ダウンロード</p>
  
  <table width="579" style="width: 579px; height: 749px;" bgcolor="#999999" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
    
    <tbody>
      
      <tr>
        
        <td width="110" align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" alt="SAS ANALYTICS PRO" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/ana_pro.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS ANALYTICS PRO』<br />アナリスト、調査担当者、統計専門家、エンジニア、科学者向けの強力で包括的な分析ツール群<br /><br /></strong>SAS Analytics Pro はSASの代表的な3つのソフトウェア製品であるBase SAS、SAS/STAT、SAS/GRAPH を同梱しており、情報の取得、操作、分析、表示に必要なすべての機能を備えています。だれもがデスクトップ上で直感的に操作できるため、IT部門は多くのリソースを要するサポートを提供する必要がありません。</font></td>
      
      </tr>
      
      <tr>
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" alt="BASE SASソフトウェア" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/base_sas.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『BASE SASソフトウェア』<br />データアクセス、変換、レポーティングのために設計された、柔軟性と拡張性を併せ持つ第4世代プログラミング言語<br /><br /></strong>Base SASは、データアクセス、変換、およびレポーティング専用に設計された拡張性のある統合ソフトウェア環境です。第4世代のプログラミング言語として、導入後すぐに活用可能なプログラム（データ操作、情報ストレージと情報検索、記述的統計、レポート作成）、プログラム作成にかかる時間とメンテナンス負荷を軽減する強力なマクロ機能を備えています。</font></td>
      
      </tr>
      
      <tr>
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="140" alt="SAS/STATソフトウェア" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/sas_stat.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS/STATソフトウェア』<br />SAS Analyticsの土台となるツールセットを提供<br /><br /></strong>SAS/STATは、従来の統計的分散分析や予測モデリングから、厳密法や統計の可視化技術にいたるまで、専門知識をもつユーザーとビジネス・ユーザーのどちらの分析ニーズにも対応するように設計されています。SAS/STATソフトウェアは組織全体のデータ分析ニーズにこたえる完全で包括的なツール・セットを提供します。</font></td>
      
      </tr>
    
    </tbody>
  
  </table>
  
  <p>&nbsp;</p>
]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/11/sas_analytics_pro_3.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/11/sas_analytics_pro_3.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DOWNLOAD</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Nov 2011 21:03:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッグデータと分析</title>
         <description><![CDATA[  <p>昨年までのクラウドに替わり、ビッグデータが盛んに騒がれています。企業内システムの定型データだけでなく、コール履歴や文書などの非定型データ、ソーシャルメディア、工場や病院、さらには都市に設置されさまざまな機器やセンサー、スマートフォンからのデータなど、多種多様で形式も一定しないデータを統合的に分析する事で、新しい大きなビジネスチャンスを創出するというコンセプトです。データが多様にな頻度も上がるにつれて、データが示唆するものも向上するであろう事は想像できます。</p>
  <p>では、ビッグデータからどのような宝を掘り出すのか、どのようにして掘り出すのかという事について突っ込んだ議論がされているかというと、これは大きな疑問です。</p>
  <p>本来であれば、「顧客の動向を予測したい」「需要の変化をもっと早く察知したい」といった課題があって、それを分析で解明するためのデータを準備するという順序になります。例えば、併買行動を分析するなら品目別にデータを準備し、需要の季節変動を分析するなら時系列でデータを準備するというように、分析の目的に応じてデータの形式を変える必要があります。つまり、課題→分析→データの準備 という順番になる訳です。ビッグデータが語られるとき、課題や分析より先にデータが来てしまっているのがとても気になります。過去にブームになったデータウェアハウスでも、無目的にデータを蓄積してはみたものの、結局得られる物がなかったという失敗がありました。ビッグデータではこの失敗を更に拡大してしまわないものかと心配になります。</p>
  <p>IT部門は全社的なインフラを効率良く提供する使命を持っているため、ついつい「インフラとなるデータを用意して後の活用方法は現場に任せる」となりがちです。しかし、こと分析用のデータを準備するには、分析で何を解決し、その分析に何が必要なのかを理解している必要があります。この様な準備ができている企業だけがビッグデータから大きな果実を得る事ができるでしょう。分析一筋35年のSASは、この難しさが身に染みているからこそ、ビジネスに分析を活かすソリューションの開発に力を注いできました。「目的が先、手段が後」。ビッグデータの時代でもこの原則に変わりはないと思います。</p><br />]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/11/post_30.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/11/post_30.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">COLUMN</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 14:09:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッグデータ編 新特集公開中！</title>
         <description><![CDATA[  <p><strong><font color="#ff9900">▼『ビッグデータ時代の幕開け<br />〜大量データをビジネスに役立てる、その前に考えておくべきこと〜』</font></strong> </p>
  <p><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="362" height="80" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/special/specialBIGD.jpg" border="0" complete="true" /><font color="#007dc3"> </font></a></p>
  <p>従来の技術では、処理が難しい複雑かつ大規模なデータ群を指す「ビッグデータ」が、市場で高い関心を集めている。本稿では、ビッグデータを管理する上での注意点、ビッグデータが形成されてきた経緯、ビッグデータの可能性について解説する。（続きは、Premium Loungeにてお楽しみください。）</p>
  <p>掲載場所：TOP ＞ 特集</p>
  <p><br /></p>
  <p><strong><font color="#ff9900">▼『ビッグデータに備えよ！<br />SAS 9.3で実現する大容量データのアナリティクス』</font></strong> </p>
  <p><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="362" height="80" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/special/prosolBIGD.jpg" border="0" complete="true" /><font color="#007dc3"> </font></a></p>
  <p>ビッグデータというキーワードが徐々にメディアなどで取り上げられるようになってきた。ビッグデータは、「従来のコンピューティング技術では管理しにくい大量のデータ」と解釈され、それがビジネスや社会に与えるインパクトは計り知れない。本稿では、SASを使って大量データ分析を実施し、戦略的な意思決定に生かしている企業の事例を交えながらSASの優位性について解説する。（続きは、Premium Loungeにてお楽しみください。）</p>
  <p>掲載場所：TOP ＞ 特集</p>
 ]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/11/post_29.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/11/post_29.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SPECIAL</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 14:07:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SASジャパンpresents 「ビジネス解の公式 〜分析で変わるビジネス最前線」放送中</title>
         <description><![CDATA[  <p><img width="345" height="140" title="ビジネス解の公式 〜分析で変わるビジネス最前線" alt="ビジネス解の公式 〜分析で変わるビジネス最前線" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/special/special_bsjp.jpg" border="0" complete="true" complete="true" /><font color="#007dc3"> </font></p>
  <p>◎毎週火曜日 夜11：54 〜 深夜0：00<br />◎BSジャパン（171ch）にて放送中！<br /><br />ITの発展で生活に欠かせない新たなネットワークが増え、膨大な情報が生みだされる今日、その情報を整理、分析することで最新のビジネスチャンスが生まれる現場を追う。</p>]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/11/saspresents.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/11/saspresents.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">NEWS</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 14:04:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッグデータが意味するものとは？</title>
         <description><![CDATA[  <p>先月号に引き続き「ビッグデータ」についてです。ITの世界では、この話題で持ちきりですが、データ量の増大は今に始まったことではありません。では、なぜ今、ここまで注目を集めているのでしょうか。</p>
  <p>データベースに格納される形式のデータの他に、ソーシャルメディアの台頭によって、大量のテキストデータが日々インターネット上で生成されていることは、その一因といえるでしょう。マッキンゼー・グローバル・インスティチュートのレポート(*)によると、Facebook上では、毎月50億ものコンテンツが新たに生成されているそうです。</p>
  <p>これらソーシャルメディア上に溢れる人々の声をうまく分析できれば、製品開発や販売、マーケティングに役立つヒントを得られるかもしれません。上記のレポートによると、ビッグデータの活用により、小売業は営業利益を60%向上させる可能性が潜在的にあるとしています。</p>
  <p>昨今、グローバル化や消費人口の減少などにより企業の生き残りをかけた競争は激化し、同業他社だけではなく、他業種間にもおよんでいます。他業種間での競争に勝つためには、いままでのものの見方を変える必要があります。いままで見ていなかったものをデータの分析によって発見することができるのではないか、ビッグデータの分析によってお客様のニーズを深く理解することで、最適な打ち手を見つけ出したい。そんな企業の意志がこのキーワードの流行には隠されているようです。</p>
  <p>*出典： Big data: The next frontier for innovation, competition, and productivity, McKinsey Global Institute</p><br />]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/10/post_32.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/10/post_32.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">COLUMN</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Oct 2011 14:15:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【金融編】新特集公開中！</title>
         <description><![CDATA[  <p><strong><font color="#ff9900">▼『顧客の信頼にこたえる金融犯罪対策を整備』</font></strong> </p>
  <p><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="362" height="80" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/special/specialECM.jpg" border="0" complete="true" complete="true" /><font color="#007dc3"> </font></a></p>
  <p>振り込め詐欺や通帳・印鑑の盗難、キャッシュカードの盗難・偽造、スパイウェアの配布、フィッシング詐欺、および銀行口座やキャッシュカードの売買。これらの金融犯罪は、国内外問わず、大きな社会問題になっている。外部による不正のみならず、正規のIDを持った内部の不正によって金融機関が甚大な被害を受けるケースも出てきている。年々、金融犯罪が複雑かつ巧妙化している背景や、顧客の信用を第一義とする金融機関があらゆる金融犯罪を未然に検知・防止するために今後取り組みたい…（続きは、Premium Loungeにてお楽しみください。）</p>
  <p>掲載場所：TOP ＞ 特集</p><br />
  <p><strong><font color="#ff9900">▼『金融機関と政府の包括的な金融犯罪対策を支援』</font></strong> </p>
  <p><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="362" height="80" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/special/prosolECM.jpg" border="0" complete="true" complete="true" /><font color="#007dc3"> </font></a></p>
  <p>国内外の金融サービスの多様化や電子マネーおよびインターネット商取引による決済サービスの拡大を背景に、金融犯罪の増加および多様化がメディアで取り上げられるようになってきた。SAS は、不正検知、アラート生成、アラート管理、ケース・マネジメントなど、多くの機能から構成されるEnterprise Fraud and Financial Crimesを世界中の金融機関に提供することで、金融犯罪に立ち向かおうとしている。本稿では、SASを使って金融犯罪対策業務を最適化する金融機関の事例を交えながら、SASソリューションの特長や利用後に期待できるメリットについて…（続きは、Premium Loungeにてお楽しみください。）</p>
  <p>掲載場所：TOP ＞ プロダクト＆ソリューション</p><br />]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/10/post_31.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/10/post_31.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SPECIAL</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Oct 2011 14:10:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>SAS 9.3 他、新カタログ3本公開中！</title>
         <description><![CDATA[


  
  
  
  <p>SAS Premium Loungeでは、新カタログを3本、公開いたしました。<br />今回は、先日リリースされたばかりのSAS 9.3と、リスク管理関連の2本です。<br />ぜひご覧ください。</p>
  
  
  
  <p>掲載場所：TOP＞ダウンロード</p>
  
  
  
  <table width="585" class="show_design_border" style="width: 585px; height: 675px;" bgcolor="#999999" border="0" cellspacing="1" cellpadding="5">
    
    
    
    <tbody>
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        <td width="110" align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="131" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/sas93.gif" border="0" complete="true" /><font color="#007dc3"> </font></a></td>
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS 9.3』<br />次世代の問題解決に対応したSAS</strong> <br /><br />SAS 9.3では、従来のバージョンの方向性を受け継ぎながら、「ビッグデータ」を管理および処理する機能、SAS Analyticsで高度な洞察をより迅速に引き出す機能、IT部門が業務部門に対してSAS環境の導入展開／設定／管理をより効果的に提供できるよう支援する機能が特に強化されています。本資料ではSAS9.3で追加および強化された機能について解説します。</font></td>
      
      
      
      </tr>
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="131" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/grc.gif" border="0" complete="true" /><font color="#007dc3"> </font></a></td>
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS Enterprise GRC』<br />全社規模連携で確かな信用を構築</strong> <br /><br />SAS Enterprise GRCは、リスク・エクスポージャーとその開示を早期的かつ体系的に管理することで、全社的にガバナンスと信用を強化します。法律、規制、ポリシーへの違反の検知と防止を支援するほか、企業戦略を自社のリスク管理方針、主要なステークホルダーの期待、対外的な責務などと確実に連携できるように支援します。</font></td>
      
      
      
      </tr>
      
      
      
      <tr>
        
        
        
        <td align="center" bgcolor="#cccccc"><a href="http://www.sascom.jp/" target="_blank"><img width="100" height="131" src="http://www.sas.com/offices/asiapacific/japan/images/mm/brochure/grc_audit.gif" border="0" complete="true" /></a></td>
        
        
        
        <td bgcolor="#ffffff"><font color="#000000"><strong>▼『SAS Enterprise GRCが提供するエンタープライズ監査機能』<br />監査／保証業務において直面する重要な課題を解決</strong> <br /><br />SAS Enterprise GRCのエンタープライズ監査機能は、監査の実行から完了、報告書作成まで監査計画のすべての要素をスムーズに連携させます。また内部監査に対するリスクベースド・アプローチをサポートしており、内部監査業務の効率性、一貫性、カバー範囲の向上に貢献します。</font></td>
      
      
      
      </tr>
    
    
    
    </tbody>
  
  
  
  </table>
  
  
  
  <p>v</p>


]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/09/sas_93_3.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/09/sas_93_3.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">DOWNLOAD</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 21:10:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビッグデータの時代に大切なこととは？</title>
         <description><![CDATA[  <p>「クラウド」の次のITバズワードの有力候補に「ビッグデータ」があります。たしかに私たちが使っているPCのHDDの容量もテラバイトという単位が当たり前になってきました。</p>
  <p>企業においてはここ近年、年50%以上データが増えていると言われています。データ量が増大する理由として、いわゆるテキストデータから、画像や音声などのデータまで、個々のデータサイズが拡大していることや、ソーシャルメディアなど、インターネット上にあるデータを知見として活用するなどのトレンドなどがあります。</p>
  <p>しかし、自分たちの周りを見てみると、用途をはっきり決めずにとりあえず保存しておくデータが多くあります。この容量が積み重なって、確実に企業に存在するデータが増大しているのも一方で事実です。分析を活用し武器としている企業の多くは、取得、保有するデータの価値評価をある程度行い、過去データも含め、取捨選択を明確に行っている場合が多いと聞きます。</p>
  <p>データ管理のためのコストでなく、データを思い切って整理し、新しい情報を取り込むことに投資する。ビッグデータの時代、一番大切なことは、データの価値を企業として、正しく理解することかもしれません。</p>]]></description>
         <link>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/09/post_33.php</link>
         <guid>http://www.sascom.jp/loungenews/2011/09/post_33.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">COLUMN</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 14:21:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>



